【ニュージーランドワーホリ体験者】Q&A特集!

ニュージーランドでのワーキングホリデーを体験した人たちを対象に、Q&A形式でインタビューを行っております。
(インタビューの回答は、記事をクリックして頂くことでご確認頂けます)
こちらのページはその体験者たちのアンケートをまとめたページで、今はまだ数が少ないですが、順次更新していきます。
「コロナが落ち着いたらワーホリを経験してみたい!」という方、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

【体験者を簡単に紹介!】
今回のインタビューに答えてくれた女性は、社会人になってからも海外での生活に常に憧れを持っていたようです。思うように仕事ができず苦しい時期が続き、1度仕事を離れて自分のやりたいことを実現させようと、ワーホリを決意したそうです。

【ニュージーランドワーホリ体験談】29歳女性にQ&A!

2021.03.30

 

 

【体験者を簡単に紹介!】
今回のアンケート回答者は、ニュージーランドをワーホリ国として選んだ理由の1つに「ニュージーランドのカフェ文化」を挙げた23歳女性。ワーホリ中にバリスタの資格を取り、地元のカフェで働くという貴重な経験をしたそうです。彼女が言うように、ジャパレス以外に挑戦することで、日本ではできない体験を積極的にしてみてはどうでしょうか?

【ニュージーランドワーホリ体験談】23 歳女性にQ&A!

2021.03.26

 

【体験者を簡単に紹介!】
今回のワーホリ体験者は33歳の男性。就職し、人生の「安定」というレールの上を生きてきた彼は、精神的にも肉体的にも披露しきっており、そんな時ふと、「人生に1度くらいは海外生活がしてみたい」と思ったそうです。
当時の彼の心を射止めたのが、ニュージーランドの大自然!特に南島!
日本では経験出来ない様々なことに出会えたそうです。

【ニュージーランドワーホリ体験談】33歳男性にQ&A!

2021.03.25

 

【体験者を簡単に紹介!】
ワーホリ検討中の方は、実際にワーホリを体験した人から話を聞くのが一番です!
今回は、28歳の男性にワーキングホリデー体験談をお伺いしました。
ニュージーランドを選んだ理由、滞在期間、実際にどれだけ費用がかかったのか?
仕事や語学学校などについても語ってくれました。

【ニュージーランドワーホリ体験談】28歳男性にQ&A!

2021.03.21

 

【体験者を簡単に紹介!】
今回の体験者は、フィリピン語学留学の後にニュージーランドでのワーホリをスタートした28歳女性です。
資金移動に関しては、やはりワイズ(旧名称:トランスファーワイズ)が最近の主流のようですね。
ホームステイではなくゲストハウスに滞在したことがきっかけで、たくさんの国の友達ができ、観光や旅行を楽しまれたようです!

【ニュージーランドワーホリ体験談】28歳女性にQ&A!

2021.03.25

 

【体験者を簡単に紹介!】
「もっと早くオークランドを出れば良かった!」というワーホリ体験者はとても多いです。
今回のQ&Aに答えてくれた女性は、率直、且つ本音をありのままに話してくれました。
留学・ワーホリエージェントからは絶対に聞けない、体験者だからこその実体験、現実を知っておくのはとても参考になるかもしれませんね。

【ニュージーランドワーホリ体験談】35歳女性にQ&A!

2021.03.24

 

【体験者を簡単に紹介!】
1度目のワーホリはオーストラリアだった34歳の女性。
オーストラリア滞在中にニュージーランドへ旅行した際、ニュージーランドに惚れ込んでしまったそうです。
オーストラリアは日本人も多く、英語環境をつくることが難しかったそう。
そんな反省点を活かして、ニュージーランドでは英語環境に自分の身を置くことを心掛けていたようです。

【ニュージーランドワーホリ体験談】34歳女性にQ&A!

2021.03.23

 

【体験者を簡単に紹介!】
今回インタビューをお願いしたワーホリ体験者は32歳の女性。
所持金30万円を持ってニュージーランドでのワーホリ生活がスタート!
ワーホリに行ってみたいけど貯金が無いから...と心配している方、予算は多いに越したことはありませんが、30万円程度でワーホリスタートする人が意外と多いことも事実ですよ!

【ニュージーランドワーホリ体験談】32歳女性にQ&A!

2021.03.22

ABOUTこの記事をかいた人

カブラル

ニュージーランドの南島でファーム暮らしをしているカブラルです。 旅行、美味しいご飯とお酒、楽しいことの企画が大好きです。 ファームステイや南島周遊ツアー、ワーホリサポートを提供しており、皆さんのニュージーライフを楽しいものにするお手伝いをしています♪