ワーホリ女子必見!ニュージーランドへの不必要な持ち物と現地調達すべきコスパ抜群の5大人気スキンケアブランドとは?

バーディー
もうすぐ僕の妹が、ニュージーランドにワーホリで来るんだよ。
ラミー
兄弟でワーホリなんて楽しそうね!
バーディー
今、荷物をまとめているみたい。
でも女性って、男性に比べると持ってくる物がものすごく多いみたいで、なんだか大変そう。
ラミー
あら、荷物って何がそんなにあるの?
バーディー
スキンケアとかもろもろだってさ。
女性には必要な日用生活品がいっぱいあるんだって嘆いていたよ。
ラミー
女性が日常生活で使う必需品のことね。
確かに考えてみれば、日本からワーホリでニュージーランドに来る女の子たちって、大荷物で色々と日本から持ってくる人が多いわ。
バーディー
やっぱりそうなんだね。
ラミー
でもニュージーランドに着いて、「日本からわざわざ持ってくる必要が無かった」「現地調達すれば良かった」って後悔する人がとても多いの。
バーディー
そうなの?!
ラミー
だってニュージーランドで買えるんですもの!
バーディー
そっかぁ。
でも、どんなものを買ったらいいのかわからないんじゃないかな?
ラミー
私もよく、「ニュージーランドのものは日本人の肌にも合うの?」とか、「じゃあどれを買ったらいいの?」とか、色々と聞かれるわ!
バーディー
ワーホリ女子がみんな通る道なんだね。
ラミー
そうね。
じゃあ今日は、ニュージーランドで現地調達すべき女性にとっての日用必需品と、ワーホリ女子たちからも評判の高い、コスパ抜群の5大人気スキンケアブランドを紹介するわね!

 

 

ニュージーランドで現地調達したほうが絶対お得な女子日用必需品ってなに?

バーディー
僕は男性だからよくわからないんだけど、女性の場合、ニュージーランドで現地調達すべきものってどんなものがあるの?
ラミー
私がおすすめするものとして、以下の5点が挙げられるわ。

 

1.日焼け止め用品
2.スキンケア用品
3.ヘアケア、ボディケア用品用品
4.生理用品
5.その他の日用品

 

ラミー
それじゃあ1点づつ、詳しく解説していくわね!

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現地調達すべき女子必需品①日焼け止め用品

ニュージーランドの紫外線は日本の紫外線の7~8倍の強さと言われています。日本から日焼け止めを持ってくる方が非常に多いですが、ニュージーランドの紫外線に日本の日焼け止めは太刀打ちできません!

「塗ってたのになんで焼けたんだろう?」「シミができちゃった...」という声をよく聞きます。
日本の日焼け止めは日本の紫外線をカットするようにつくられていますが、ニュージーランドの強い紫外線をカットするようにはできていません。日焼け止めは日本から持ち込むよりも、ニュージーランドで売っているものを買うのが一番です。

「ニュージーランドの日焼け止め、強くないかな?肌に合うかな?」なんて思っている方、安心して下さい。
ニュージーランドは紫外線が強いため、小さい子供、ましては赤ちゃんの頃から日常的に日焼け止めを塗ります。ですが、肌トラブルを聞いたことはほとんどありません。

日焼け止めはスーパーや薬局で簡単に手に入ります。
日本から日焼け止めを持ち込むとしても、ニュージーランド入国後の1週間程度使える分量のみ用意しておけば問題無いでしょう。

 

スーパーで売られている日焼け止め用品

 

子供用、大人用、スポーツ時用などがあります。しっかりと紫外線対策をする為にも、SPF50+を必ず購入するようにしましょう。
サイズは小さい物から大きい物まであるので、用途に合わせてサイズを選んで下さいね。

値段は400mlで20ドル前後。日本円でおよそ1360円前後と、日本の日焼け止めに比べるとかなり格安です。

 

日本でもお馴染みのニベアの日焼け止めは200ml入りの場合、日本円にするとおよそ1020円で購入できます。

バーディー
日本で同じ量の製品を買うと2000円くらいはするよね!

バナナボートも日本ではお馴染みですね。200mlが日本円にするとおよそ952円で購入できます。

 

ニュージーランドとオーストラリアでよく見かけるCancer Societyの日焼け止めも、日本円にすると200mlでおよそ952円で購入できます。

 

ニベアのBBクリーム(SPF50+)は日本円にするとおよそ1020円で購入できます。

 

ニベアのBBクリームは色が付いているので、日焼け止め、兼リキッドファンデーションとして使えて便利です。

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現地調達すべき女子必需品②スキンケア用品

「私は敏感肌で、なかなか肌に合うスキンケアがみつからないんだけど大丈夫かな?」なんて人もご安心を!

今までに何人ものワーホリ女子たちから相談され、その度におすすめのスキンケア用品について話してきました。
これからご紹介する5社のスキンケアブランドについては成分はもちろんのこと、節約が欠かせないワーホリ女子たちの要望を満たす価格設定になっています。

 

バーディー
まさに、コスパ抜群とはこのことだね!

 

 

コスパ抜群の人気スキンケアブランド①グッドネス(Goodness)

ニュージーランド産のグッドネスは、植物由来の天然成分からできています。石油系の有害な化学物質を一切含まず、動物実験ももちろん行っていません。

 

スーパーフードのチアシードオイルが配合されているのが特徴

 

スーパーフードとして有名なチアシードのオイル、アボカド、ココナッツが主原料となっており、その他にはスイカズラエキス、ビルベリーエキス、リンゴエキス、シアバター、ココアバター、ハイビスカス抽出物、アロエベラエキス、ブラックベリーエキスなどが配合されています。

どれも20ドル、日本円でおよそ1360円以下で買えるのが嬉しいですね。

 

グッドネスは以下のような人に特におすすめです
・ビーガンの人
・顔が火照りやすい人
・香りに癒されたい人
グッドネスはビーガンのスキンケア用品。
ビーズワックスやラノリンなどの動物性成分を一切配合していませんので、ビーガンの人におすすめです。

また、化粧水はキューカンバーの香りがほのかにして癒されます。吸収性にも優れているのですぐに肌に浸透し、火照りを急速に抑えてくれます。肌が火照りやすい人、夏の時期やスポーツの後にもおすすめです。

 

 

コスパ抜群の人気スキンケアブランド②エッサーノ(Essano)

スーパーで一番よく見かけるスキンケアブランドと言えばエッサーノ!こちらもニュージーランド産です。

オーガニック認定を受けているローズヒップがどの製品にも配合されています。また、肌への効果にも着目。
厳選した植物由来の天然有効成分で、お肌への効果を促すような商品を提供しています。

 

スーパーの棚に並ぶエッサーノのスキンケア用品

 

写真に並んでいるのは一般的なモイスチャライザーと日焼け止め入りのモイスチャライザー、そしてナイトクリームやローズヒップオイルなど。
この日はスーパーで全て7ドル引きだったので16ドルの値札が見えますが、定価で購入するとしても23ドル前後。日本円でおよそ1560円前後です。

 

ラミー
クレンジングや洗顔料、化粧水はもっと安いわよ!

 

 

オーガニックのローズヒップが配合されたSPF15のモイスチャライザー

 

有害化学物質が一切入っていないこと、動物実験をしていないことが明記

 

スキンケア以外にも、ヘアケア、ボディケア用品も扱っています。
エッサーノは以下のような人に特におすすめです
・弾力やシワが気になる人
・美白したい人
・乾燥肌の人

イギリスのキャサリン妃が妊娠中、妊娠線の予防のために毎日使っていたというローズヒップオイル。
肌への効果として、弾力の改善、シワや傷跡・火傷の跡を目立たなくしたり、美白効果もあります。オイルケアを好む乾燥肌の方にもおすすめです。

 

 

 

コスパ抜群の人気スキンケアブランド③グローラブ(Glow Lab)

こちらもニュージーランド産のナチュラルスキンケア。

グローラブには4つのミッションがあります。
1つ目は天然成分にこだわること。2つ目は肌への結果を出すこと。3つ目は、動物を含んだ自然界の生命を奪わないこと。そして4つ目は消費者に安く提供すること!

 

スーパーに並ぶグローラブのスキンケア用品

 

写真には拭き取り用クレンジング、ジェルクレンザー、クリームクレンザー、モイスチャライザー、クリーム、美容液マスクなどが並んでいます。この日は割引価格になっていましたが、定価でも5ドルからどんなに高くても25ドル程度。日本円でおよそ340円から1700円程度です。
(写真右上に見える30ドル代のものは、40代以上の女性におすすめのエイジングシリーズです)

 

こちらはクリームクレンザー

 

植物をベースとした自然界にある天然成分に科学技術を施すことで、肌への吸収力を促進。肌への結果を重視したスキンケアブランドです。

 

スキンケア以外にも、ヘアケア、ボディケア用品も扱っています。
グローラブは以下のような人に特におすすめです
・敏感肌の人
・アトピーやアレルギーなど痒みを伴う肌の人
・混合肌の人
グローラブのスキンケアには、PHバランスを整える効果があります。
よって肌がセンシティブな敏感肌の方、痒みを伴うアレルギー性の肌の方、顔の部位によって脂っぽかったり乾燥していたりするような混合肌の方など、肌質の改善を目的にしたい方におすすめです。

 

 

 

コスパ抜群の人気スキンケアブランド④スキンフード(Skinfood)

美味しそうなネーミングが印象的なスキンフード。こちらもニュージーランド産です。

どの製品も天然成分がベース。マヌカハニーなどの肌に栄養を与える食品や、肌を活性するのに有効な植物由来のエッセンシャルオイルが配合。単なるスキンケアではなく、肌への効果にも着目してつくられたスキンケア用品です。

石油系の有害な化学物質は一切含まず、動物実験もしていません。

 

スーパーで売られているスキンフードのスキンケア用品

 

写真に写っているのはクレンジング、フェイスマスク、モイスチャライザー。
2~4ドル引きになっていますが、定価で買ったとしても10ドルから20ドル弱。日本円でおよそ680円から1360円程度です。

 

マヌカハニー、キウィフルーツ、アロエベラ、ライム、アボカドオイルが配合のクレンジング

 

ゴジベリー(クコの実)、アプリコット、アボカドオイル、マヌカハニー、アロエベラ配合のモイスチャライザー

 

マヌカハニー、ラベンダー、アボカド、ティツリーオイル、アロエベラが配合されたSPF15のモイスチャライザー

 

バーディー
スキンフードっていう名前自体が美味しそうだけど、本当に美味しそうなものが入っているんだね。

 

スキンケア以外にも、ヘアケア、ボディケア用品も扱っています。
スキンフードは以下のような人に特におすすめです
・脂性肌の人
・外に出ていることが多い人
・マヌカハニー配合のスキンケア用品を使ってみたい人

スキンフードのスキンケアは使用感が軽め。
乾燥肌の人にはちょっと物足りなく感じるかもしれませんが、脂性肌の人にはおすすめです。また、多くの製品にアロエベラが配合されているので、外で日に焼ける機会が多い人にもおすすめ。
日本ではなかなか手にできないマヌカハニー配合のスキンケアも、低価格で簡単に手に入るのはニュージーランドならでは。興味のある方はぜひ手に取ってみて下さいね。

 

 

 

コスパ抜群の人気スキンケアブランド⑤スキン(Sukin)

最後に、お隣の国オーストラリア産のスキンケアブランドもご紹介します。
オーストラリア産と言えど、ニュージーランドでも大人気のスキン!

成分はこちらも100%天然成分。また、ビーガンにも対応したスキンケアブランドで、ラノリンやハニー、ビーズワックスなど、動物由来成分を一切使用しておりません。

 

スーパーに並ぶスキンのスキンケア用品

 

写真には液体クレンジング、クリームクレンザー、化粧水、スクラブ入り洗顔料、ハンド&ネイルクリーム、ナイトクリームが並んでいます。値札は普段の定価から4~5ドル引きになっていますが、定価で買ったとしても10ドルからどんなに高くても25ドル程度です。日本円にしておよそ680円から1700円です。

 

125ml入りの化粧水が4ドル引きで9ドル!日本円でおよそ620円です。

 

石油系の有害化学物質が一切入っていないことが明記

 

スキンケア以外にも、ヘアケア、ボディケア、ベイビー用品も扱っています。
スキンは以下のような人に特におすすめです
・敏感肌の人
・香りに癒されたい人
・ビーガンの人

スキンのスキンケア用品は、肌質ごとに商品が用意されています。ニュージーランドでなかなか見かけない敏感肌に特化した商品、敏感肌用のラインナップがスキンにはあります。敏感肌の人にとって、とても強い味方になること間違いなしです。
またビーガン用のラインナップもあり、香りがとにかく良くて、使う度に癒されますよ。

 

ラミー
ここで紹介したスキンケアブランドは、どこも自然界の天然成分がベース!どんな肌質の人でも安心して使うことができるわ。
バーディー
どこのブランドも石油系の有害化学物質は一切使っていないし、動物実験もしていないんだね。安心して使えそうだね。
ラミー
これだけ良質な製品なのに、どのアイテムも10ドルから20ドル代。日本円でおよそ680円から1360円程度で買うことができるのよ。
バーディー
ほんとだ!
日本からスキンケア用品を持ってくる必要がないこと、妹にも伝えておかなきゃ!

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現地調達すべき女子必需品③ヘアケア、ボディケア用品

まず、スーパーのヘアケア、ボディケア用品が売っているコーナーを紹介しますね。

シャンプー、コンディショナーが売られているエリア

 

シャンプー、コンディショナーの相場は350mlで6ドル前後。日本円でおよそ408円です。

 

品揃えも豊富です

 

上の写真の下段に映っているのは、アースワイズ(Earthwise)というブランドのシャンプー、コンディショナー。植物由来の天然成分が原料で、シャンプーに特徴的な石油由来の界面活性剤を使用しておりません。

使用感や香りよりも、安全なものが使いたいという方におすすめです。

 

グローラブのシャンプー、コンディショナー

 

グローラブのシャンプー・コンディショナーは安全な成分でつくられているだけでなく、髪や地肌に良い有効成分が配合されているだけあって、15ドル。日本円でおよそ1020円と、若干高めですね。

 

エコストアのシャンプー、コンディショナー

 

エコストアはアースワイズと似たタイプのブランドで、安全な成分のみでシャンプー・コンディショナーがつくられています。値段は8ドルで、日本円だとおよそ544円です。

 

こちらはカラーリング用品が並んでいます

 

カラーリング材はだいたい6ドル~15ドルが平均です。日本円でおよそ408円~1020円ですね。

 

こちらは歯磨き粉のコーナー

 

歯磨き粉は110gで4~5ドル。日本円でおよそ272円~340円です。

 

「安全な成分にこだわった歯磨き粉を使いたい」という人には、先程も紹介したエコストア(Eco store)、もしくはレッドシール(Red Seal)がおすすめです。

 

エコストアの歯磨き粉は100gで4.99ドル!日本円でおよそ340円です。

 

エコストアの商品は、現在は日本でも買えるようになりましたね。

 

 

レッドシールのプロポリス配合歯磨き粉

 

日本だとプロポリス配合の歯磨き粉は比較的高いですが、ニュージーランドだと100gで3.59ドル!日本円でたったの244円です。
日本帰国時にお土産として買っていくワーホリ女子もとても多いですよ。

 

99.75%が天然成分でできているレッドシールの歯磨き粉

 

プロポリス以外には、ナチュラル、ベーキングソーダ(重曹)、スモーカー用の歯磨き粉があり、どれも4ドル以下。日本円でおよそ270円しないくらいです。
虫歯予防をしたい方にはベーキングソーダの歯磨き粉がおすすめです。

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現地調達すべき女子必需品④生理用品

日本から1年分の生理用品を持ってくる人をたまに見かけます。ニュージーランドの生理用品も日本の物と同等に質が良く、使いやすくもあります。現地調達で問題ありません。

 

スーパーに並ぶ生理用品

 

ホームブランドの生理用品は羽なし16枚入り、羽あり14枚入り、ともに2ドル。日本円でおよそ136円です。

 

16枚入りの生理用品の下の値段を見ると3.50ドル(日本円でおよそ238円)と書いてありますが、これは写真を撮るために隣に置いただけで、値段はともに2ドル(およそ136円)です。

安く手に入るので、生理用品も現地調達がおすすめです。

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現地調達すべき女子必需品⑤その他の日用品

「虫よけスプレー、持っていこうかな?」と考えている方、持ってくる必要はありません。
というのも、ニュージーランドには蚊がいません。代わりにサンドフライという蚊よりも小さく、血を吸われると皮膚が痒くなる虫がいます。日本の虫よけスプレーは効きません。

 

スーパーに売られているサンドフライ用の虫よけスプレーは10ドルしないくらい。日本円で680円程度です。

 

海や湖などの水がある場所、ファームにはサンドフライがいたりしますが、それ以外の場でサンドフライに刺されることは滅多にありません。

 

薬局で売られているソフトコンタクトレンズ洗浄液

 

240mlの洗浄液が3本、ケースが3つ入って20ドル。日本円でおおよそ1360円で売られていました。
こちらも日本から大量に持ってくる方、ニュージーランド滞在途中で日本の家族に送ってもらう方が多いようですが、現地調達がおすすめです。

 

日本でもお馴染みのオプティフリーやレニュー

 

ニュージーランドではハードコンタクトレンズを販売していません。よって洗浄液も売っていませんのでご注意を!!

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女子にとっての日用必需品、一体どこで買えるの?

スーパーや薬局、もしくはファーマーズ(Farmers)というお店で購入ができます。上で紹介した写真は全て、カウントダウンというスーパーで撮ったものです。

 

カウントダウン(Countdown)の外観はこんな感じ

 

ファーマーズの場合、特にスキンケア用品が割引になっていることが多いです。

 

この日はスキンシリーズが全て25%割引になっていました

 

ファーマーズはスキンケア用品の割引セールを頻繁にやっているので、ぜひ立ち寄ってみて下さいね。

 

ファーマーズの外観はこちら

 

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まとめ

いかがでしたか?
ワーホリ出発前は何を持っていこうかと、すごく悩みますよね。持っていくものの中でも特に、毎日の生活に欠かせない女性にとっての必需品に関しては、特に悩む問題ではないでしょうか?

といっても、

ニュージーランドには行ったことが無いし、どんなものが売っているのかわからない...
まして自分の肌に合うのかどうかもわからない...
情報を探そうと検索してもなかなか自分の求める答えが見つからない...

そうすると、

「念の為、全部持っていこう!」となり、どうしても大荷物になってしまいがちです。
ですが、ニュージーランドで観光や旅をしたいという人にとっては、この大荷物がのちのち後悔の原因となってしまいます。

スーパーや薬局、そしてファーマーズで、自分のお気に入りをぜひ見つけて下さいね!

 

 

表示した日本円については全て、2019年8月22日時点のレート「1ドル=68円」で計算しています。

ABOUTこの記事をかいた人

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ニュージーランドでファーム暮らしを満喫しているカブランです。 旅行、美味しいご飯とお酒、楽しいことの企画が大好きです。 ファームステイや南島周遊ツアー、ワーホリサポートを提供しており、皆さんのニュージーライフを楽しいものにするお手伝いをしています♪