オールブラックスメンバー2022の42名紹介!2021全試合結果まとめ

オールブラックス2022年のメンバーを紹介します!

この記事を見れば、オールブラックス2022年のメンバーが全てチェック出来ます。

オールブラックスは一人ひとりがとても個性豊かで魅力的な選手ばかりです。

誰が主戦力で特に注目されているのか、試合観戦前にチェックしておきましょう。

2021年の試合結果も合わせて紹介していますので、是非そちらもご覧下さいね。

 

オールブラックスメンバー2022フォワード

2022年も新たな顔ぶれが増えました。

では早速、フォワードメンバーから紹介していきます!

 

1・3番/プロップ/PR:8名

2022年のプロップは8名です。

Prop
名前 年齢 所属チーム
Angus Ta'avao 32 Chiefs,Auckland
Ethan de Groot 23 Highlanders
Joe Moody 33 Canterbury,Crusaders
Karl Tu'inukuafe 29 Blues
Nepo Laulala 30 Blues
Ofa Tuungafasi 30 Blues
Tyrel Lomax 26 Tasman,Hurricanes
Gorge Bower 29 Crusaders

2022年に新たに加わったメンバーは2人です。

 

Angus Ta'avao/アンガス・タアバオ

ラグビーの実力ももちろんですが、メディアではそのユニークな人柄で人気を集めています。

記者会見中のハプニングも、咄嗟の機転で笑いに変えてしまい、一躍有名人になりましたね。

 

Ethan de Groot/イーサン・デ・グルート

2021年のスーパーラグビーシーズンでは、最も輝いた選手だと言われています。

190cm122kgという、とてつもない体格と若さが魅力的。

 

Joe Moody/ジョー・ムーディー

プロップでは一番年上のジョー・ムーディー。

長年の経験で培われたテクニックと軽やかな身のこなしに、思わず見入ってしまいます。

 

Karl Tu'inukuafe/カール・トゥイヌクアフェ

ラグビー界のシンデレラボーイとして名高い、カール・トゥイヌクアフェ

元ナイトクラブの警備員で、ダイエット目的でラグビーを始め、それからわずか数年でオールブラックスに選ばれたという、とんでもない経歴の持ち主です。

 

Nepo Laulala/ネポ・ラウララ

かわいい名前と紳士的な笑顔からは想像もつかない、驚異的なパワーの持ち主です。

サモア系ということで、戦闘民族を彷彿とさせる体格ですね。

日本の元旦番組に出演したことをきっかけに、日本でも多くのファンが増えました。

 

Ofa Tuungafasi/オファ・トゥウンガファシ

社会福祉を学び、青少年支援にも注力している好青年、オファ・トゥウンガファシ

2021年のテストマッチでは8/9試合出場し、所属しているBluesでは100試合を達成しました。

主戦力として期待されています。

 

Tyrel Lomax/ティレル・ロマックス

ティレル・ロマックスはもともとはオーストラリアの選手でしたが、ニュージーランドに移籍。

移籍後わずか1年でオールバックスに抜擢された、実力のある選手ですね。

 

Gorge Bower/ジョージ・バウワー

とても勤勉な性格で、礼儀正しく、何事にも一生懸命なジョージ・バウアー

コツコツと実力をつけてきた努力の人です。

教師としての経験もある彼の指導力にも、注目が集まっています。

 

2番/フッカー/HO:4名

2022年のフッカーは4名です。

Hooker
名前 年齢 所属チーム
Asafo Aumua 25 Hurricanes
Codie Taylor 31 Canterbury,Crusaders
Dane Coles 35 Hurricanes
Samisoni Taukei'aho 24 Chiefs

2022年に新たに加わったメンバーは1人です。

 

Asafo Aumua/アサフォ・アウムア

アサフォ・アウムアは、目を見張るスピードの持ち主。

爆発的なパワーが伝わるインパクトや器用が魅力的な選手です。

 

Codie Taylor/コーディー・テイラー

フッカーでありながら、飛び抜けた機動力がエグいと評判のコーディー・テイラー。

フッカーのポジションから脅威のスピードで走り込んでくる姿は、全ての人を魅了します。

勝利のリズムを作るキーマンとして、絶対に外せないメンバーの1人です。

 

Dane Coles/デイン・コールズ

もはやデイン・コールズの走りはフッカーではない、と多くの人に言わしめています。

フッカーからの独走トライは幾度となくファンの心を震わせました。

インタビューでは家族思いの優しい一面が垣間見れ、国内外で高感度もトップクラスの選手です。

 

Samisoni Taukei'aho/サミソニ・タウケイアホ

その機動力は銃弾のようだと評価されるサミソニ・タウケイアホ

ラグビーの実力も確かですが、その傍ら、ワイカト大学で法律を勉強しているのだとか。

父親が警察官で、母親は看護師、叔父はワイカト病院で医師をしているという秀才一家です。

 

4・5番/ロック/LO:6名

2022年のロックは6名です。

Lock
名前 年齢 所属チーム
Brodie Retallick 31 Chiefs
Josh Lord 21 Taranaki,Chiefs
Patrick Tuipuloto 29 Blues
Samuel Whitelock 33 Canterbury,Crusaders
Scott Barrett 28 Crusaders,Taranaki
Tupou Vaa'i 22 Taranaki Bulls,Chiefs

2022年に新たに加わったメンバーは1人です。

 

Brodie Retallick/ブロディ・レタリック

身長204cmで体重121kgの完璧すぎる体格の、ブロディ・レタリック

ニュージーランドのぬり壁、ゴジラ、リアル進撃の巨人などなど、呼び名は様々。

日本チームでも活躍してくれましたので、日本人ファンからも活躍に期待の声があがっています。

 

Josh Lord/ジョシュ・ロード 

これからのオールバックスを支えると言われている、ジョシュ・ロード

30代の選手からの指導も熱く、ファンはもちろん、チームメイトからも期待も大きいホープです。

 

Patrick Tuipuloto/パトリック・トゥイプロトゥ

パトリック・トゥイプロトゥは現在、サバティカル制度を使い、日本のトヨタヴェルブリッツでプレーしています。

Bluesのキャプテンとしてチームを引っ張り、全勝優勝へ導いた貢献者です。

 

Samuel Whitelock/サム・ホワイトロック

ワールドラグビーU20チャンピオンシップの卒業生として、初めて100キャップを獲得。

キャプテンとしてクルセイダーズを牽引し、スーパーラグビー連覇を達成。

リンカーン大学で科学の学士号を取得するなど、まさに文武両道のリーダーです。

 

Scott Barrett/スコット・バレット

史上初の3兄弟スタメン&全員トライを達成した、バレット三兄弟の次男スコット・バレットです。

3兄弟で並べられる事が多いですが、巨体を活かしたタックルやトライが魅力の選手です。

 

Tupou Vaa'i/トゥポウ・バアイ

ジョシュ・ロードと共に、これからのロックを支えると言われている、期待の新人です。

トゥポウ・バアイは驚異的な成長スピードで、試合ごとに魅力的な活躍を見せてくれています。

 

6・7番/フランカー/FL(Loose Forward):8名

2022年のフランカーは8名です。

Loose Forward
名前 年齢 所属チーム
Akira Ioane 26 Blues
Ardie Savea 28 Hurricanes
Dalton Papalii 24 Blues
Ethan Blackadder 27 Tasman,Crusaders
Hoskins Sotutu 23 Blues,Counties Manukau
Luke Jacobson 25 Chiefs
Sam Cane 30 Chiefs,BAY OF PLENTY STEAMERS
Shannon Frizell 28 Tasman

2022年に新たに加わったメンバーは1人です。

 

Akira Ioane/アキラ・イオアネ

父親が日本のラグビーチームに所属していたことから、東京都出身のアキラ・イオアネ。

タックル・キャリー・ワークレート・ラインアウト・規律、どれをとっても文句なしの選手です!

ウィングのリーコ・イオアネは弟です。

 

Ardie Savea/アーディー・サヴェア

2021年のラグビーチャンピオンシップではキャプテンを務めました。

間違いなく、世界最高の攻撃的フランカーです!

No.8としては小さいと言われていますが、それをカバーするキャリーと運動量に注目です。

 

Dalton Papalii/ダルトン・パパリイ

ダルトン・パパリィは2022年シーズンのBluesキャプテンに起用されました。

M10杯オークランドで活躍し、175回のタックルでミスは6度!

タックル成功率はなんと97%を誇っています!

 

Ethan Blackadder/イーサン・ブラックアダー

力強いキャリーとタックルで、オールブラックスの主戦力であるイーサン・ブラックアダー

2022年6月4日の試合で、肩を負傷してしまいました。

今後の試合にどう響いてくるのか、心配ですね。

 

Hoskins Sotutu/ホスキンス・ソトトゥ

高校生の時から国内外にその存在が注目されており、世界中が期待する若手のNO8です!

以前は少しやんちゃな印象のホスキンス・ソトトゥでしたが、主将の経験を経て一皮むけた様子。

 

Luke Jacobson/ルーク・ジェイコブソン

2021年には、オールブラックス史上、最速の29秒トライをやってのけたルーク・ジェイコブソン

過去最速は1951年の30秒トライだったようですから、半世紀ぶりの記録更新です。

 

Sam Cane/サム・ケイン

2022年5月に第一子が生まれ、パパになったサム・ケイン!

2020年までの過小評価が不思議なくらい、貢献度の高い選手です。

今年はオールブラックスの主将をつとめており、リーダーシップに期待が集まっています。

 

Shannon Frizell/シャノン・フリゼル

シャノン・フリゼルはもともとサッカーU17トンガ代表のゴールキーパーでした。

サッカーにはあまり向いてないと判断し、ラグビーに転向し、オールバックスに!

思い切りの良さも才能の一つですね。

 

オールブラックスメンバー2022バックス

続いて、バックスのメンバーを紹介していきます!

 

9番/ハーフバック/SH:4名

2022年のハーフバックは4名です。

Halfback
名前 年齢 所属チーム
Aaron Smith 33 Manawatu
Brad Weber 30 Chiefs
Finlay Christie 27 Tasman,Blues
TJ Perenara 30 Hurricanes

2022年に新たに加わったメンバーは1人です。

 

Aaron Smith/アーロン・スミス

2016年には不祥事を起こし、一時引退を騒がれましましたが、そのあとの持ち直しが凄いです!

精神を改め、2021年にはオールブラックスのキャプテンとなり、リーダーシップを発揮しました。

100キャップも到達し、ハーフバックとしては初の快挙が続いています。

 

Brad Weber/ブラッド・ウェバー 

172cm、75kgという小柄な体格でありながら、アップテンポなプレーでファンを魅了します。

ブレッド・ウェバーは現在Chiefsのキャプテンです。

リーダーシップと機動力にも注目です。

 

Finlay Christie/フィンレイ・クリスティ

攻守ともにガンガンいく姿勢が人気のフィンレイ・クリスティ

自らボールを持ち出したり、独特の間合いでのパスアウトしたり。

一味違うプレイスタイルに注目が集まっています。

 

TJ Perenara/TJ・ペレナラ

NTTドコモ レッドハリケーンズ大阪で日本でも活躍していたTJ・ペレナラ。

実力もさることながら、試合の最中はいつも笑顔が眩しくて素敵です!

ラグビーを楽しんでプレイしている様子が、観客を引き付けてやみません。

 

10番/ファーストファイブエイス/SO:2名

2022年のファーストファイブエイスは2名です。

First Five- Eights
名前 年齢 所属チーム
Beauden Barrett 31 Taranaki,Blues
Richie Mo'unga 27 Crusaders

 

 

Beauden Barrett/ボーデン・バレット

バレット3兄弟の1人、世界最高選手として称賛されているボーデン・バレット。

日本のサントリーサンゴリアスでのプレーを終え、ニュージーランドに帰ってしまいましたね。

ジャパンラグビートップリーグ2021では、リーグ戦7試合中、6トライ、128得点で得点王に輝きました!

 

Richie Mo'unga/リッチー・モウンガ 

世界一のスタンドオフ、世界一のキッカーと謳われ、リッチー・モウンガは高評価です。

細かい気配りの利いたプレーと、高精度のスキル、身体を張ったハードワークが魅力。

2019年のワールドカップでは54得点で、チームを勝利に導きました。

 

11・14番/ウイング/WTB:3名

2022年のウィングは3名です。

Wing
名前 年齢 所属チーム
George Bridge 27 Crusaders
Rieko Ioane 25 Blues
Sevu Reece 25 Crusaders

 

 

George Bridge/ジョージ・ブリッジ 

速すぎるスピードと鮮やかなトライは、まるでカモシカのような身のこなしと言われます。

数々のミラクルプレーは、ラグビーファンでなくても見入ってしまいますね。

Rieko Ioane/リーコ・イオアネ 

スピードだけではなく、ポジショニングセンスも優れていて、ランニングコースの取り方も絶妙。

オールブラックス史上最速のトライゲッター、完璧なウィングといって間違いありません。

フランカーのアキラ・イオアネは兄です。

 

Sevu Reece/セブ・リース 

スピード・ボディバランス・アイデアのすべてが凝縮した超人的なスーパートライが魅力の選手。

センスの光るプレイスタイルもセブ・リースの見どころで、期待が集まっています。

 

12番/セカンドファイブエイス/1名

2022年のセカンドファイブエイスは1名です。

Second Five-Eighths
名前 年齢 所属チーム
Anton Lienert-Brown 27 Chiefs

 

 

Anton Lienert-Brown/アントン・ライナートブラウン

アントン・ライナートブラウンは若干21歳にして、オールブラックスのセンターの座に上りつめた天才です。

バスケットのシュートを思わせる華麗なオフロードパスは、見ている観客を魅了します。

 

13番/センター/CTB:1名

2022年のセンターは1名です。

Centre
名前 年齢 所属チーム
Braydon Ennor 24 Canterbury

 

 

Braydon Ennor/ブレイドン・エノー

ウイング、センター、フルバック、どのポジションでもプレー可能なスーパールーキーです!

ニュージーランドのラグビー界でも、ブレイドン・エノーの将来性に期待されています。

 

12・13番/ミッドフィールダー/CTB:1名

2022年のミッドフィールダーは1名です。

Midfield
名前 年齢 所属チーム
Quinn Tupaea 23 Chiefs

 

Quinn Tupaea/クイン・トゥパエア 

クイン・トゥパエアは若手ながら物怖じしない性格や、怯まない積極的な攻撃が高く評価されています。

守備範囲の視野を広げること、試合中の気分の浮き沈みを克服することなど課題がある選手。

 

11~14番/アウトサイドバック:2名

2022年のアウトサイドバックは2名です。

Outside back
名前 年齢 所属チーム
Damian Mckenzie 27 東京サントリーサンゴリアス
Will Jordan 24 Crusaders

 

 

Damian Mckenzie/ダミアン・マッケンジー 

5月29日に国立競技場で行われたリーグワン・プレーオフ決勝では、正確なキックで全得点をあげたダミアン・マッケンジー。

東京サントリーサンゴリアスでの契約が終わり、ニュージーランドに帰ります。

敵にも味方にも、ファンにも、優しさあふれるプレイに日本中が癒やされました。

 

Will Jordan/ウィル・ジョーダン

2021年にデビューを果たし、ワールドラグビーのブレークスルー・プレイヤー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞しました。

疲れ知らずの驚異的なペースで、積極的なトライを挑みます。

トライ王の異名を持つウィル・ジョーダンの活躍に、目が離せませんね。

 

15番/フルバック/FB:2名

2022年のフルバックは2名です。内1名はUTILITY BACKです。

Fullback
名前 年齢 所属チーム
Jordie Barrett 25 Hurricanes

 

 

Jordie Barrett/ジョーディー・バレット

バレット3兄弟の1人で、恐るべきはジョーディー・バレットの脚力。

60m超のPGを決めるなど、世界でもトップ3に入る、超・長距離ロングキッカーです。

 

UTILITY BACK
名前 年齢 所属チーム
David Havili 27 Tasman,Crusaders

 

 

David Havili/デービッド・ハビリ

UTILITY BACKとは、複数のポジションをこなせる選手のことを言います。

デービッド・ハビリは9番以外の、全てのポジションをこなせるという無敵の存在。

W杯では貴重な存在になること間違いありません。

 

2022年の試合日程でも解説しましたが、すでに6月からテストマッチがスタートします。

オールブラックのテレビ観戦ならWOWOWがお勧めです。

ぜひとも応援していきたいですね!

 

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徹底的に応援するなら、オールブラックスのユニフォームを着てしまうのもアリですよね。

 

 

オールブラックス2021全試合結果は?

個性的なメンバーが揃ったオールバックス、2022年の活躍も楽しみですね!

ここでは、2021年の全試合とその結果をおさらいしていきましょう。

チューダーAllblacksノーザンツアー
10月24日 (日) 4:30am vsアメリカ 104 - 14
10月31日 (日) 1:15am vsウェールズ 54 - 14
11月6日 (日) 10:00am vsイタリア 47 - 9
11月14日 (日) 12:15am vsアイルランド 29 - 20
11月21日 (日) 5:00am vsフランス 40 - 25

 

2023年W杯日程でも紹介しましたが、フランス大会開幕戦と同じスタッド・ド・フランスで行われました。

この時勝利したフランスは若手の育成に力を入れ、見事な戦略勝ち。

フランスがニュージーランドを下したのは実に12年ぶり、パリでの勝利は1973年以来でした。

 

フォーティネットラグビー選手権
9月12日 (日) 4:05am vsアルゼンチン 39 - 0
9月18日 (日) 7:05am vsアルゼンチン 36 - 13
9月25日 (日) 4:05am vs南アフリカ 19 - 17
10月2日 (日) 7:05am vs南アフリカ 29 - 31

 

世界ランキング1位の南アフリカ、やはり強いですね。

接戦に持ち込んでいますので、2022年はオールバックスが順位をひっくり返してくれるはず。

 

ブレディスローカップ
8月7日 (日) 4:05am vsオーストラリア 33 - 25
8月14日 (日) 4:05am vsオーストラリア 57 - 22
9月5日 (日) 3:00am vsオーストラリア 38 - 21

 

永遠のライバル、オーストラリアには安定の全勝ですね。

とは言え、接戦に持ち込まれるシーンもありましたので、決して油断ならない相手国です。

 

スタインラガーシリーズ
7月3日 (日) 4:05am vsトンガ 102 - 0
7月10日 (日) 4:05am vsフィジー 57 - 23
7月17日 (日) 4:05am vsフィジー 60 - 13

 

この時はトンガを完封していますが、こちらも決して油断なりません。

なぜなら、2人の元オールブラックスがトンガに移籍したからです!

トンガもフィジーも着実に戦略を練っていますし、虎視眈々とそのチャンスを伺っています。

 

オールブラックスメンバー2022まとめ

オールブラックスの2022年のメンバーを紹介しました。

2021年から引き続き活躍するメンバーも、新しく加入したルーキーも、全員とても魅力的です!

2022年のオールブラックスの活躍が、とても楽しみですね。

2022年の試合日程でも紹介しましたが、すでに6月からテストマッチがスタートします。

お見逃しのないよう、今年の夏もオールブラックスで盛り上がりましょう!